NEXTERA
2026年4月18日土曜日
つつじ色に染まる福岡城・大濠公園ジョグ
›
桜の季節が過ぎ、街の主役はつつじへと移り変わりました。 さわやかな晴天に恵まれた今日、福岡城跡から大濠公園周辺をジョギング。 気温も湿度も心地よく、最高のコンディションのなか良い汗を流せました。 城跡の石垣沿いや公園の道端など、いたるところに色鮮やかなつつじが咲き乱れ、今がちょう...
記事紹介|「追い求めるもの」が、あなたを形作る
›
その人が追い求める対象とは、その対象に対して、どれだけ時間や労力を使ったか、ということだ。 何を追いかけているか、何を求めているか、だ。 マルクス・アウレリウスは第16代のローマ皇帝でありながら、軍事より学問を好んだという。 そして、権力や富ではなく「徳」を求めることを自らに課し...
2026年4月16日木曜日
記事紹介|「運がいい」という、最強の思考習慣
›
運そのものは、自分ではなんともコントロールできない。 しかし、そうであるにも関わらず、「自分はツイてる」「運にめぐまれている」「何かに守られている」と思う人はいる。 松下幸之助氏は、パナソニックがまだ小さい会社だった頃、採用面接を自らしていた。 そのとき聞くことは「あなたは運のい...
記事紹介|風が吹くまで、腐らずに
›
『元外務大臣で戦犯になった広田弘毅(こうき)さんが、外務省の欧米局長のときに後の首相、幣原(しではら)喜重郎に嫌われて人事異動でオランダ公使に飛ばされるんです。 当時はオランダと日本は通商がなかったので、この移動は左遷でした。 皆はこれを心配しましたが、当の本人は平気のへっちゃ...
記事紹介|AIに勝る「3+1」の本質
›
『「AIを使いこなすことより、AIを使いこなすための本質的な仕事スキルと経験を得 ることのほうが、よほど価値がある」 AI時代に本当に価値をもつのは、AIを使いこなすスキルよりも、もっと泥臭く、人間的な「当たり前」 だったのです。 それを「3+1の価値」と呼びます。 AI...
2026年4月11日土曜日
春の光とビーチジョグ
›
素晴らしい快晴に誘われ、久々にビーチ方面へ走ってきました。 季節の花は桜からつつじへ。 ビーチでは多くの人が思い思いに休日を楽しんでいて、明るい活気に満ちていました。 爽やかな潮風を浴びて、いい汗をかきました!
記事紹介|いくつになっても挑戦を
›
やる気を起こす方法の一つに、新しいことに挑戦する、新しいことに興味を持つ、というアプローチがある。 なぜなら、人は“慣れ”に支配されると刺激が減り、居心地のいいコンフォートゾーンから抜け出したくなくなるからだ。 逆に、新しいことに触れると脳が活性化し、「面白い」「もっと知りたい」...
記事紹介|見方を変えれば味方になる
›
『不幸や悲劇が存在しないかわり、幸せも存在しない。 あるのは、目の前の現象を、幸せと思う心で見るか、不幸や悲劇と思う心で見るか、だけです。』 病気になったり、ケガをしてしまったとき、「なんで自分ばかりこうなるのか、なんて不運なんだ」、と思う人と、「この程度で済んでよかった、ラッ...
2026年4月5日日曜日
春爛漫! 植物園へジョギング
›
今年の桜前線は平年より早く、ここ福岡では満開から少しずつ葉桜へと移り変わっています。 今日は絶好の小春日和に誘われて、近くの植物園へジョグ。 園内では、舞い散る花びらの中で楽しそうにお弁当を広げる家族連れが多く見られました。 それぞれが思い思いの時間を過ごす、穏やかで素敵な日曜日...
2026年4月4日土曜日
記事紹介|許せない人は、自分を磨く砂
›
嫌いな人には、自分の中にある嫌な部分がある、という。 自分に似ている部分や、認めたくない部分、抑えている部分がある。 相手は、自分の鏡だからだ。 それは、自分が見たくない自分。 だからこそ、気になるし、憤(いきどお)るし、責めたくなる。 我々は、つい、「あの人のあれが問題だ」「あ...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示