哀悼

我が家のカレンダーは、毎年決まって、星野富弘詩画集カレンダーです。家族のだれもが目にする場所にあり、二月ごとに新しい詩と画に心を打たれています。

命には限りがあるとはいえ残念です。多くの人々に希望や感動を与えてくださった星野富弘さんのご冥福を心からお祈りいたします。(写真は今日から始まる5、6月のカレンダーです)


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