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3月, 2024の投稿を表示しています

お花見ラン

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曇天でしたが、最高気温23度の暖かさ。 さが桜マラソンから1週間。リカバリー状態を試しつつ、楽しみにしていた毎年恒例の「お花見ラン」へ。 桜はまだ満開とはいきませんでしたが、名所の「西公園」や「舞鶴公園」では、多くの花見客でにぎわっていました。 目立っていたのは外国人。韓国語、中国語、英語、その他諸々(わからない)の言葉が耳に入ってきます。みなさん楽しそうです。 さすがはアジアの玄関口。コロナの頃に比べれば、インバウンドの数も格段に増え、国際色豊かな都市に戻っています。 桜は、このまま暖かい日が続けば、来週あたり満開を迎えるでしょう。来週末のランも楽しみです。 大濠公園 西公園 西公園 ヨウコウザクラ 西公園 西公園 西公園 西公園 光雲神社から市内を一望 福岡城址 潮見櫓 福岡城址 舞鶴公園 鴻臚館広場 舞鶴公園 福岡城址 福岡タワーを望む 福岡城址 福岡城址 ライトアップ用に作られた天守 福岡城址 しだれ桜 福岡城址 しだれ桜 福岡城址 福岡城址 福岡城址 南丸多聞櫓 福岡縣護國神社 大鳥居

大学情報通信 2024/03/30

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【政策動向、予算】 ★高等教育の在り方に関する特別部会(第4回)配付資料|文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/053/siryo/1422495_00005.html ★「求められる博士」へ改善要請 文科省、大学・産業界に|日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE22BA30S4A320C2000000/ ★令和6年度予算|文部科学省 https://www.mext.go.jp/a_menu/yosan/r01/1420672_00009.htm ★令和6年度予算政府案|財務省 https://www.mof.go.jp/policy/budget/budger_workflow/budget/fy2024/seifuan2024/index.html 【大学経営】 ★学校法人の経営改善方策に関するアンケート報告を更新|私学事業団 https://www.shigaku.go.jp/s_center_keieikaizenanke-to.htm ★学校法人の資産運用状況|私学事業団 https://www.shigaku.go.jp/s_center_sisannunnyouaannke-to.htm ★ふるさと納税で大学支援を 14の大学が仙台市に要望 |khb東日本放送 https://www.khb-tv.co.jp/news/15211530 ★認定こども園運営の学校法人、理事長に3千万円無利息で貸し付けか|朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASS3W43CWS3WOHGB004M.html 【新構想】 ★設置計画履行状況等調査の結果について(令和5年度)|文部科学省 https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/1413782_00005.htm ★私立大学等の学長決定及び公私立大学等の学則変更等の届出等について(通知)|文部科学省 https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ninka/1366768.htm ★大学・高専機能強化支援事業令和5年度機能強化会議資料・動画|大学改革支援・学位授与機構 https://w...

記事紹介|人格の陶冶

常に自己を新しくして、絶えざる創造に生きるための四つの条件。 第一は理想を持つこと・・・「太陽の光に浴さなければ、物が育たないのと同じことで、人間の理想精神というものは心の太陽なのだ。理想に向かって、情熱を沸かすことは、日に向かう、太陽を仰ぐということだ。これがないと人間のあらゆる徳が発達せず、したがって才智芸能も発達しない」 次は学ぶこと・・・「正しい歴史伝統に従った深い哲理・真理を学び、それに根差さなければ、葉や花と同じことで、四季に従って常に魅力のある生命のみずみずしさを維持していくことはできない」 第三は自己陶冶(とうや)・・・「最高の教育を受けた人も、その後の自己陶治を欠いては立派な人間には成り得ない」 最後に、くさらないこと・・・換言すれば、あらゆる艱難をはねのけていくバイタリティである。 ◆《理想を持つ》 年を重ねただけでは人は老いない。 理想を失うとき初めて老いる。 ( サミュエル・ウルマン ) 理想を失うとは、挑戦しない、好奇心をなくす、そして、冒険をしなくなることだ。 ◆《学び》 「人は単に年をとるだけではいけない。どこまでも成長しなければならぬ」(平澤興) 成長するとは、学び続けること。 ◆《自己陶冶(とうや)》 《人生の晩年に近づいたならば、青壮年の時代以上に、はるかに心を引きしめて、人生の晩年の修養に努めねばならぬであろう。》(森信三) 生涯にわたり、自己陶冶という自分を磨き続けることが必要だ。 しかも、晩年になればなるほど、若い頃より何倍も精神を奮い立たせて努力することだ。 ◆《くさらない》 思い通りにものごとが運ばないと、やる気をなくす人がいる。 ふて腐ったり、投げやりになったり、くさったり。 そのために必要なのが「発憤(はっぷん)」。 なにくそ、負けてたまるか、という「憤」の一字が必要だ。 記事: 常に自己を新しく|人の心に灯をともす

さが桜マラソン2024

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31回目のフルマラソンとなる「さが桜マラソン2024」に出場、そしてなんとか完走。 予報どおりの終日雨天。終始、雨具をつけながら、足元の水たまりを避けながら走った過酷なレースでした。 給水・給食以外は歩かないことを心がけたせいか、昨年の同じ大会に比べ10分ほど記録短縮となりました。でも、30キロ以降のひざの激痛は相変わらずでした。 今回は、悪天候のインパクトがあまりにも強く「記録より記憶」の大会となったように感じています。 最後に、雨天の中、ずぶ濡れになりながら大会運営に携わってくださったボランティアをはじめとする関係者のみなさま、そして、カッパ姿で大きな声援をくださった多くの沿道のみなさまに心からお礼を申し上げます。また来年お会いしましょう。 スタート地点で待機する選手たち 既にシューズの中は雨水でビショビショ 折り返し地点となる吉野ケ里公園 池の水があふれ出ています 半分以上の走路が冠水 選手は泥まみれ ゴール地点のSAGAサンライズパーク

記事紹介|反対の概念が存在するからこそ

疑う余地のない純粋な喜びのひとつは、 勤勉の後の休息である。 イマヌエル・カント(哲学者) 休息がずっと続いたら、それはもう報酬ではなく逆に苦痛になっていく。 一所懸命動くからこそ、休息に価値が出てくるのですね。 陰と陽、表と裏、色と空。 反対の概念が存在するからこそ、お互いの価値が理解できる。 アランの 『ロープウェイで来た人は、登山家と同じ太陽を観ることは出来ない』 という言葉にも表れていますね。 今日も全力で行きましょう。 記事: 喜び|今日の言葉

大学情報通信 2024/03/23

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【大学経営】 ★私大連Presents 学長インタビューシリーズ|日本私立大学連盟 https://www.shidairen.or.jp/interview/ ★寄付募集のアイデア事例集|私学事業団 https://www.shigaku.go.jp/s_center_kifujirei.htm 【新構想】 ★北九州市立大学のデジタル新学部、「旦過市場」に開設へ|日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC1181K0R10C24A3000000/ ★東京家政学院大学が家政系学部を改革 2025年度から「学部改組」「入試改革」「共学化」実施へ|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242876/ ★武雄市の4年制大財政支援策 支出に見合う内容か議論を|佐賀新聞 https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1211827 ★京都先端科学大学がバイオ環境学部を改編、主に英語で講義する「国際コース」を新設 2025年度から|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242914/ ★現代社会の課題解決へ新学府、東京農工大学が設置構想|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242950/ ★大阪産業大学、2025年4月に3つの理系学部「情報デザイン学部」「建築・環境デザイン学部」「システム工学部」を設置構想中|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242323/ ★熊本の中九州短期大学、志願者減で2025年度から募集停止へ|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242930/ ★福岡市筑紫丘の純真短期大学 2025年度から募集停止|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242955/ 【教育】 ★金沢工業大学、授業に参加し学生とディスカッションなどを行う「社会人共学者」を募集中|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/242768/ ★Microsoft Copilotによる生成AIチャットの提供について|utelecon https://utelecon...

本番前の調整ラン

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今日は春分の日。気温10度前後の晴天。早起きして仕事に取りかかったこともあって、昼過ぎにはノルマ達成。 浮いた時間で、ゆっくりと10キロ程度、本番前の調整ラン。ひざ痛の不安は残るものの、全体としてはよいコンディションでした。汗を流した後の酎ハイは、変わらず格別です。 天神の中心部にある警固神社 すぐ後ろには三越 桜(ソメイヨシノ)は、つぼみ 開花直前です 福岡城さくらまつり 3/27(水)〜4/7(日) 早咲きのしだれ桜 つぼみがたくさん 開花が楽しみ 南丸(二の丸南郭)にある国指定重要文化財の多聞櫓 手前は、ハナショウブ園(開花時期:5月~6月)

記事紹介|少し無理をする

成長するためには、自分の壁を超えなければならない。 いつも通り普通にやっていたら、永遠に壁は超えることはできない。 つまり、ちょっと無理をすることだ。 少し無理をするとは、コンフォートゾーンを抜け出すこと。 コンフォートゾーンとは、ストレスのない、居心地の良い場所をいう。 コンフォートゾーンを抜けて、アウェイを体験することだ。 アウェイは、居心地の悪い、すぐにはなじめない場所。 無理をするとは、自分に負荷をかけること。 負荷をかけることで、新しい世界が開ける。 ちょっぴり無理して生きることができる人でありたい。 記事: ちょっぴり無理して生きる|人の心に灯をともす  

週末快適春ラン

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素晴らしい天気に恵まれました。最高気温20度、春到来です。 本番レースまで残り1週間、ということで週末ランは最後のロング走練習。 まずは、坂道練習を兼ねて山の上の植物園へ、下ってベイサイドを走る約20キロ。 いいイメージで本番に臨みたかったので、快適ペースで景色を楽しみながらのんびりと走りました。 ようやく花々の美しい季節になりました。 植物園 正面入口広場 菜の花 植物園 桜(ソメイヨシノではありません) 植物園 桜(ソメイヨシノではありません) 植物園 温室前広場 植物園 植物園 植物園 博多漁港そばにあるビル 博多漁港 博多漁港 右:荒津大橋(福岡都市高速道路) 博多漁港 油送船 博多湾 遠方に海の中道がみえます 伊崎漁港からみる百道浜エリア  左:福岡PayPayドーム 右:ヒルトン福岡シーホーク シーサイドももち海浜公園