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大学情報通信 2024/12/14

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【政策動向】 ★大学分科会(第180回)・高等教育の在り方に関する特別部会(第14回)合同会議配付資料|文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/siryo/mext_01980.html ★高等教育の在り方に関する特別部会(第12回)議事録|文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/053/gijiroku/1422632_00013.html ★大学間の連携強化・機能共有を推進し規模の適正化を 中教審大学分科会特別部会が答申案|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/250464/?cn-reloaded=1 ★急速な少子化が進行する中での将来社会を見据えた高等教育の在り方について (答申【案】)の要点とメモ|大学アドミニストレーターを目指す大学職員のブログ https://www.daigaku23.com/entry/2024/12/08/091112 【新構想】 ★2028年4月 高志(こし)大学【仮称】の設立構想 富山県射水市企業版ふるさと納税を活用|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/250489/ ★東京家政学院大、2026年度から男子枠を全学科に導入|リセマム https://resemom.jp/article/2024/12/13/79929.html ★大阪大学、デジタル学生証・教職員証の提供を2025年1月にスタート|ICT教育ニュース https://ict-enews.net/2024/12/13osaka-u-2/ 【教育】 ★秋田県の超難関大「国際教養大学」の学長が語る、価値創造人材に必須の3要素 「英語を学ぶ」のではない、「英語で学ぶ」強み|東洋経済 https://toyokeizai.net/articles/-/843279 ★3ポリシー達成状況の点検・評価は「不十分」-文科省の教育改革状況調査|Between情報サイト https://between.shinken-ad.co.jp/detail/2024/12/kaikakucyosa.html ★第2回国際成人力調査(PIAAC)の結果公表について|文...

記事紹介|ネクストバッターズ・サークルで実力を蓄える

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人はいいときばかりではなく、不遇の時代もある。 山もあれば、谷もある。 だが、大事なのは、その「谷」の不遇の時代をどう過ごすかだ。 不平不満を言って、まわりや環境のせいにして過ごすのか、それともそれを、自分を磨いてくれる「砥石(といし)」と考えるか、だ。 これは、人生の晩年においても同じことが言える。 晩年に、仕事を段々と手じまいし、下り坂を降りてくるとき。 その下り坂をどう生きるか、ということでもある。 どんなすぐれた包丁も、砥石で研がなければ、いつかは切れなくなる。 谷や下り坂という、不遇の時は、勝負を投げず、じっと我慢して自分の実力をたくわえるとき。 辛い不遇の時代は、飛躍の下地をつくってくれる。 「実力を蓄える」という言葉を胸に刻みたい。 記事: 実力を蓄える|人の心に灯をともす  

深まる紅葉ラン

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気温11度、曇天、ほとんど風なし(正午現在)。 走るにはよいコンディションということで1週間ぶりのラン。 忙しさと寒さにかまけて平日夜ランをさぼり続けているので、身体にこたえます。 今日は海を見たくなって、久々に百道浜のビーチ方面へ。 夏のビーチに比べ、人影もほとんどなく静かな波音と風景が楽しめます。 後半は、西公園(福岡市中央区)で紅葉を堪能しました。 ついでに、近くの高校の陸上部と坂道競争をして楽しみました。 今日もいい汗でした。 百道浜 西公園 もみじ谷 大濠公園

大学情報通信 2024/12/07

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【政策動向】 ★高等教育の在り方に関する特別部会(第13回)配付資料|文部科学省 https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/053/siryo/mext_01965.html ★大学新設を抑制、撤退促進 国立は大学院教育の重点化|47NEWS https://www.47news.jp/11858020.html ★大学撤退を支援、設置認可の厳格化…中教審特別部会が答申案|ReseEd https://reseed.resemom.jp/article/2024/12/05/9919.html ★社説:私立大の経営難 少子化に見合う適正な規模に|読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20241206-OYT1T50186/ 【大学経営】 ★大学の4割「授業料上げ」、半数は学費援助とセット 本社調査|日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE13ANG0T11C24A1000000/ ★授業料目安「53万円」 国立大学長、維持派と改定派が拮抗 本社調査|日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE142JT0U4A111C2000000/ 【新構想】 ★熊本大、新学部「共創学環」設置構想を発表|リセマム https://resemom.jp/article/2024/12/03/79747.html ★神戸女子短期大学 令和8年度以降の学生募集停止について|神戸女子短期大学 https://www.yg.kobe-wu.ac.jp/jc/news-events/2024/i-news/241127.html 【教育】 ★令和6年度補正「リカレント教育エコシステム構築支援事業」|文部科学省 https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/manabinaoshi/mext_00024.html ★日本女子大学建築デザイン学部 ブリュッセル自由大学建築学部およびミラノ工科大学建築・都市計画・建設工学部と部局間協定|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/250385/?cn-reloaded=1 【学生】 ★貸与...

Fukuoka International Marathon 2024

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福岡国際マラソンを観戦。自宅近くがコースなので毎年の恒例行事になっています。 晴天、気温15度、湿度54%(正午現在)の絶好のマラソン日和でした。 レースは、吉田祐也(GMOインターネットグループ)選手が4年ぶり2度目の優勝。 日本歴代3位、大会新記録の素晴らしいタイム(2時間5分16秒)でした。 おめでとうございます。 選手たちの力強い走りに元気と勇気をいただいた次第です。

秋から冬へのラン

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久々の晴天。雨続きだったので1週間ぶりに走りました。 ずいぶん寒くなってきましたが、走るにはよい気温です。 時間がなかったので、こういう時は坂道ということで、近くの山の上にある植物園経由で福岡城周辺へ。 紅(黄)葉一色ですが、物足りなかったので温室も散策してきました。 週に一度でも自然の中で、新鮮な空気を身体に取り込むができ、幸せを感じております。今日も心地よい疲れでした。 福岡市植物園 舞鶴公園 大濠公園

光の街・博多

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仕事上の会食のため、2週連続で博多へ。 深夜でしたが、博多駅前広場では壮大なイルミネーションが点灯。 幻想的な空間を体験することができました。

大学情報通信 2024/11/30

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【大学経営】 ★学生の実像結ばぬ授業料値上げ 東大は学生本位の教育改革を|東大新聞オンライン https://www.todaishimbun.org/editorial_20241127/ ★東大の学費値上げ問題 「だれにでもチャンスを広げるのが、国立大の使命」と専門家の声|朝日新聞 https://www.asahi.com/thinkcampus/article-110931/ ★大学の生き残り カギ握る「連携」 国が財政支援も小規模大は消極的|朝日新聞 https://www.asahi.com/articles/ASSCQ21J0SCQUSPT00LM.html ★〈大学崩壊〉6割の大学が定員割れで「頼みの綱は留学生」…現役教員が”学力の低下”以上に問題だと思った「ある光景」(集英社オンライン)|Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/f4ee51dac6606c7902fdf365f24788f55d09d2e2 ★大学等の高等教育機関に関する有益な情報を発信する「KEIHER Online」がリニューアルオープン!~掲載コンテンツを増加、レイアウトも変更して見やすくなりました~|学校法人 河合塾 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000105.000030937.html ★ベネッセ、「デジタルハリウッド大学」運営会社を買収 企業研修など充実|日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC276QT0X21C24A1000000/ 【新構想】 ★私立大学等における新増設・改組の現状まとめ(入学定員の充足状況_後編)|リクルート進学総研 https://souken.shingakunet.com/higher/2024/11/post-3454.html ★熊本大学 新学部組織「共創学環(仮称:2026年4月新設構想中)」 入学者選抜方法に係る予告を発表|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/250217/ ★大阪医療大が開学へ…少数精鋭で人材育成|リセマム https://resemom.jp/article/2024/11/27/79664.html 【学生】 ★学生の扶養控除、...

記事紹介|人生の極意

「世の中には幸も不幸もない。ただ考え方でどうにもなるのだ」 と言ったのは、およそ400年前に活躍したウィリアム・シェイクスピア(イギリスの劇作家)だ。 古今の賢人、哲人はこの「人生の極意」をみな知っていた。 幸福や不幸は、この世に存在するものではなく、自分が見つけるものであり、自分が決めることだということを。 すべての人が指をさして、これが「幸福」だ、これが「不幸だ」と言えるものはない。 ケガをしてしまったとき、「こんな大事なときに、ケガをしてしまってツイてない、不幸だ」と思う人もいれば、「この程度で済んでよかったラッキー、幸せだ」と思う人もいる。 すべてのことは、「見方次第」「考え方次第」で人生は変わる。 明るい面を見るのか、暗い面を見るのか。 ポジティブに考えるか、ネガティブに考えるか。 ツイてると思うのか、ツイてないと思うのか。 面白いと思うのか、つまらないと思うのか。 幸せだと思うのか、不幸だと思うのか… 「世の中には幸も不幸もない。ただ考え方でどうにもなるのだ」という言葉を胸に刻みたい。 記事: 幸せだと思うのか、不幸だと思うのか|人の心に灯をともす  

記事紹介|難有るは、有り難し

「難有るは、有り難し」という言葉がある。 どうして、「難有る」は、「有り難い」のか。 「難」など何一つなく、平穏無事の連続で、物事が面白おかしく過ぎていく方がいいのではないか。 誰しもそう思う。 しかし、現実の人間社会は、「難」の連続である。 その「難」を受け入れられない人は、「どうしてこんな目に遭わなければならないのだ」と恨めしく思い、ひがみ根性が込み上げてきて、落ち込むばかりである。 逆に、「難」に遭遇した時、「嘆いても嘆いても、何の解決にもならないから、受け入れよう」と考える人は、「難」を生かすことができる。 「難」から逃げるクセがある人は、ちょっとした嫌なことがあっても苦痛に感じ、逃げてしまう。 しかし、後から考えるといつも、「難」を乗り越えた後は、幸運がやってくることに気づく。 だから、「苦難」から逃げてばかりいる人には、幸福がやってこない、ということだ。 そして、いつも「難有る」たびに、ブツブツと不平不満を言って生きる。 「苦難は幸福の門」という言葉を胸に刻みたい。 記事: 苦難は幸福の門|人の心に灯をともす