記事紹介|設置認可申請用 学生確保の見通しを記載した書類・アンケートのポイント リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 13, 2023 リクルート進学総研から「大学等の新増設改組 設置申請用学生確保の見通しを記載した書類・アンケートのポイント」(動画・資料)が公表されています。 関連資料は こちら からダウンロードできます。 (関連記事) 大学の新増設・改組における最新情報|リクルート進学総研 Read more »
記事紹介|心さえ変われば、人生は回転していくものである リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 13, 2023 『「勝ちたい」「負けたくない」という思いをいったんあきらめる。 少しのあいだ脇に置いてみる。 ちょっとそこから離れてみる。 すると、必ず、気づくこと、見えてくるものがあるはずです。 道元禅師の言葉に、「放てば手にみてり」というものがあります。 欲や執着を手放したとき、本当に大切なものが手に入る、ということです。』 「どうしても勝ちたい」、「優勝したい」という執着を手放す事。 心を縛るものから解放されると、肩の力がストンと抜ける。 そして、自分のことではなく、お客様に喜んでもらうことだけを考える。 上へ上へを目指すより、奥へ奥へと進むことができる人でありたい。 出典: 上へ上へを目指すより、奥へ奥へと進みなさい|人の心に灯をともす Read more »
世界水泳選手権・世界マスターズ水泳選手権の福岡大会が終幕 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 11, 2023 福岡の気温は34度。台風一過の素晴らしい(暑い!)晴天です。 今日は山の日。ではありますが、ダイエットジョグは海方面へ。 こんなくそ暑い時によく走るなーとあきれている方もおられるとは思いますが、もはや習慣になっておりますのでご容赦ください。 マリンメッセ福岡A館では、世界水泳選手権(7月)に続き世界マスターズ水泳選手権が行われていましたが、いよいよ今日終幕を迎えることになりました。 世界水泳2023福岡大会は、4日間のボランティアを通じて、私の生涯で忘れることのない大きな経験と思い出になりました。 Read more »
記事紹介|どうなる日本の学術研究力 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 11, 2023 ChatGPTによる要約 日本の質の高い論文ランキングは13位に下降し、イランに抜かれた。イランの学術生態系が変化し、中国は国内での論文引用を活用して被引用数を高めている。 日本の論文ランキングは13位に後退し、イランに追い抜かれた。 被引用数の多いトップ10%の論文ランキングで、日本は2022年から13位に後退した。 論文数は増加しているが、被引用数の高い論文は伸びなかった。 イランの学術界は急成長し、博士課程大学院生が増加。人口当たりの博士課程生は日本を上回る。 イランの工学論文が増加し、中国など他国の研究者によって引用されている。 欧米諸国に比べてイランの学術生態系が独自性を持ちつつある可能性がある。 中国は自国内での引用を活用し、被引用数を増やしている。 被引用数は研究の注目度と質を示す指標であり、国際ランキングの評価に影響する。 中国の引用構造は「サイテーションマジック」と呼ばれる互助関係を示すもので、欧米の評価指標を揺るがしている。 学術生態系の変化はマクロ調査で捉えるのに時間がかかるが、科技政策の観点からも注目が必要。 日本からの留学生は減少しており、他国との学術交流が重要。 日本が世界のトップグループから外れたため、周囲の国々の戦略を理解し、国際的な連携が望まれる。 出典: 日本「トップ10%論文」13位に下降…NISTEP調査に見る学術生態系の秩序の変化|ニュースイッチ Read more »
台風一過のダイエットジョグ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 10, 2023 台風6号は、深夜から早朝にかけ最接近。時折打ちつける強い風雨の音で目が覚めましたが、無事静かな朝を迎えました。 昼過ぎになると静かになってきたので、すかさず近くの公園へダイエットジョグ。 思ったより路上の散乱や障害物も少なく、普段どおりに気持ちよく走ることができました。 終始小雨と時折突風に見舞われましたが、高い湿度で噴き出す汗を冷やしてくれました。 予報では、明日から再び酷暑の復活です。体調を整え夏を乗り切りたいと思います。 一方、台風7号が関東・東海・関西方面に接近中です。進路に当たるみなさまは、どうぞご用心ください。 Read more »
記事紹介|「リアクション」ではなく 「アクション」 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 10, 2023 大切なのは、「リアクション」ではなく、「アクション」をすることです。 「ある男性が、いつもの売店で新聞を買った時のことです。 彼は売店の人に礼儀正しく挨拶をしましたが、返ってきたのはつっけんどんで不作法な応対でした。 しかし、その男性は、にこやかに微笑みながら「楽しい週末を過ごしてくださいね」と伝えたそうです。 それを見ていた友人はびっくりして彼に尋ねました。 「あの売店の人はいつも、あんな乱暴な態度なの?」 「うん、残念ながらね」 「それでも君は、いつもあんなに丁寧で好意的に接しているね?」 「だって、自分がどう行動するかを、あの人に決めてもらおうとは思わないからね」 『相手の態度によって自分の接し方を決めると、自分がどう生きるは相手が決めていることになります』 つまり、リアクションではなく、アクションなのですね。 出典: アクション|今日の言葉 Read more »
大学情報通信 2023/08/09 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 09, 2023 【政策動向】 ★私立学校法の改正に関する説明資料(令和5年8月1日更新)|文部科学省.pdf https://www.mext.go.jp/content/20230801-mxt_sigakugy-000021776-00.pdf ★大学進学は誰のため フランスから考える高等教育無償化|Wedge ONLINE https://wedge.ismedia.jp/articles/-/31077 【新構想、設置】 ★日本の大学、迫る危機 研究・理系重視で生き残りへ|日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE185T20Y3A710C2000000/ ★環境デザイン学部 環境デザイン学科 (仮称・設置構想中)開設のお知らせ|実践女子大学 https://www.jissen.ac.jp/admission_guidance/topics/20230809.html ★熊本学園大学は来年度、全学をあげての教育改革を行うと発表(熊本)(TKUテレビ熊本)|Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/f11bf41b96caa9e47b320aa8257ec37a8e5d4c74 ★武雄市に計画の4年制大学 開設予定を1年遅らせると発表|NHK https://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/20230807/5080015252.html 【大学・高専機能強化支援事業】 ★国立大学の情報系入学定員365人増枠を計画~高度情報専門人材確保に向けた機能強化支援事業~|大学ジャーナルオンライン https://univ-journal.jp/233513/ ★東京医療保健大学がDX推進を加速 文科省「大学・高専機能強化支援事業」に選定。健康・医療・スポーツ分野をけん引するデジタル人材育成を目指し学科再編、健康デジタル学科(仮)開設を構想中|学校法人青葉学園のプレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000155.000032781.html ★大阪大学は令和7年度より高度情報専門人材の育成をさらに強化します!~工学部・基礎工学部、大学院基礎工学研究科・情報科学研究科の入学定員増員を計画~|大阪大学 https://... Read more »
記事紹介|大学教育は誰のためにどのようなものであるべきなのか リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 09, 2023 (フランスでは)教育は国が行う公役務であることを前提に、できるだけ多くの若者が高等教育資格を取得することが重要な政策目標として位置付けて進められている。 高等教育資格を得た人が増えることがより安定した社会を構築する重要な方法の一つであり、高等教育の受益者は社会である、と考えられているのだ。これは、無償化を議論する上で、知っても良い一つの社会のあり方ではないだろうか。 さらに、学生の支援を政策決定していく中で、社会格差を解消することがよりよい社会のために必要だ、という共通認識があることも、重要なことだろう。政党の人気取りではなく、より良い社会はどのように作られるべきか、統計調査および教育社会学研究の知見をもとに考える教育政策がそこにはある。 例えば、進学意欲は個人的な責任ではなく、社会的にもつくられるものであること、進路選択の幅が個人間で異なることと社会的格差の関係性は教育社会学研究で明らかにされているが、これは日本でどの程度一般的に認識されているだろうか? 自己責任論が流布する中では今さらながら強調したい点である。 進路選択、そしてそこにある格差は個人の責任のみによるものではない。高等教育進学が社会にもたらす利益はどのようなものなのか、そして、誰に支援することがよりよい社会を作ることになるのか、いま一度立ち止まって考え、無償化の対象議論が行われることを望みたい。 出典: 大学進学は誰のため フランスから考える高等教育無償化|Wedge ONLINE Read more »
記事紹介|多様性 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 09, 2023 我々がすべて同じように考えるべきだ、というのは良くない。 競馬が成立するのは意見の違いがあるからだ。 マーク・トウェイン 全員が同じ意見しか持っていなかったら、人間はこれだけ進化していなかったことでしょう。 組織や地域を変えるのは「若者、バカ者、よそ者」と形容されることもあります。 異なる視点、異なる意見を持つからこそ、人が気づかなかった美点や利点が見えたり、逆にリスクに気付けたりする。 大事なことは「意見」には正解も不正解もなく、あなたの意見と私の意見、彼・彼女の意見があるだけだということ。 違いを認めつつ、擦り合わせていくからこそ次代を創っていけるのでしょう。 出典: 意見|今日の言葉 Read more »
記事紹介|真理の探究よりも金になる研究 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 8月 09, 2023 政府は04年に国立大を独立行政法人化した。以来、人件費の財源となる運営費交付金を削減する一方、大学に外部の「競争的資金」の獲得を求めてきた。 さらに研究費の「選択と集中」を進め、国が重視する研究開発分野に予算を重点配分している。 こうした競争原理の導入で、研究者は予算獲得のため申請手続きなどに追われ、研究時間は削られた。短期間で成果が出る研究を優先せざるを得なくなっている。 時間を要する基礎研究などを進めるのは難しい。特定分野に予算を集中させれば、研究の裾野が広がらなくなることも懸念される。 そもそも科学の目的や喜びは、未知の分野を開拓し真理を探究することにある。 研究者間の切磋琢磨(せっさたくま)は必要だが、すぐに役立つ成果ばかり求められては人は育たず、研究職を志す若者からも敬遠されかねない。 政府が科学技術立国を標榜(ひょうぼう)するのなら、中長期的な視野に立ち、多様な研究環境の構築に力を注ぐことが求められる。 出典: <社説>大学の雇い止め 国の発展揺らぐ事態だ|北海道新聞 Read more »